66歳パソコン教師の日記 NO.1597(2004.12.14)


 今朝、一日遅れのマガジンの配信予約を済ませ、洗って貰った食器を食器棚にしまいましたが、とても綺麗に洗ってあるのには感心しました。50歳 代の男性たちですから、家では食器洗いなどはしたことがないでしょう。その彼らが一生懸命食器洗いをしている姿を想像して、とても微笑ましく感じ ました。

 ヘミングメイトの方から「参加したかった」というメールが届きました。お誘いせずに申し訳ありませんでした。私の家へ行ってみたいと思っている 人がいらっしゃるのですね。一人暮らしの私にとっても、メイトの方たちが遊びに来てくださるのは嬉しいことです。

 そこで、19日(日)午後1時から我が家で忘年会を開くことにしました。調理師の資格を持つ私が自慢の北海鍋を作ります。狭い家なので少人数しか お招きできませんが、参加を希望されるヘミングメイトの方はメールでお申し込みください。参加費は不要です。拙宅の場所は神奈川県座間市、最寄り 駅は小田急線の「小田急相模原」です。


【アプリケーション起動用メモリ容量を変更】

 「Windows XP」ではアプリケーション起動用メモリは「Smoall (4MB)」になっています。この設定は搭載メモリが「64MB」以下の場合は高速に起動す る効果がありますが、「128MB」以上を搭載している場合は逆効果です。

 「128MB」以上のメモリを搭載しているなら「Large」に変更しておくことをお勧めします。

  1. 「スタート」ボタンをクリック、→「ファイル名を指定して実行」をクリック、→「名前」欄に「regedit」と入力、 →「OK」ボタンをクリック  します。→(「レジストリエディタ」が起動します。)
  2. 左欄で「HKEY_LOCAL_MACHINE」→「SYSTEM」→「CurrentControlSet」 →「Control」→「SessionManager」→「MemoryManagement」とダブルクリッ  クでキーを開いていきます。
  3. 「MemoryManagement」を開いた状態で、右欄の「LargeSystemCache」をダブルクリックで開きます。
  4. 「表記」欄の「16進」にチェックが付いていることを確認、→「値のデータ」を「1」にして、→「OK」ボタンをクリックします。
  5. 右上の「閉じる」ボタンをクリックして「レジストリエディタ」を終了します。